こんにちは。
大人になって感じた変化、ゲームが最後までやり込めない!
子供の頃はクリアした後も同じゲームで何回もセーブデータ作って繰り返しやってたのに。
初代ポケモンなんかだと、今回は虫タイプだけ縛りしよ〜とかよくやってましたね。
でも大人になってゲームやると周回どころか初回クリアさえしていないゲームがごろごろあります。
なんで?って考えてみると
・時間がない
・感受性の劣化
・新しい情報を入れるのが億劫で飽きてしまう
・自由度が高くて寄り道迷子になる
なんてことが思い当たります。
時間がないって言っても僕の家はゲームをやって良い時間が厳しく決められていたし(こっそり破ってた)、
勉強が好きだったから塾にたくさん通ってたし(小学生の頃は週3日、中学生の頃は週4日塾にいました)、
そこまで今と変わらないというか、むしろ夜更かしできるようになった大人の方が時間あるかもしれないですね。
時間に関して言えば、時間に対する価値感の変化はあるのかも?
この時間ゲームに費やすなら自己研鑽や自己投資に使おうとか。
1つ思うのは子供の頃のゲームって不便なものが多くて、でも逆にその不便さを創意工夫で楽しくしてた気がします。
不便だから良いって訳じゃないですけどね。
なんでこのゲームファストトラベル使いにくいの?とかで普通にイライラしますから😂
先週、ぽこあポケモンというゲームが発売されました。
通称ぽこポケです。
みなさんやってますか?
このゲームほんとに面白くて、やる時間ないからついつい睡眠時間を削っています。

(推しポケのブラッキーと)
実は僕、ブロックメイクRPGが大好きなんです。
前にドラゴンクエストビルダーズ2(DQB2)というゲームがあったんですが、面白くて1000時間以上やっていると思います。
Minecraftのようなサンドボックス要素にストーリーを足してRPGとしているジャンルなのですが、ほんとに面白い。
何が面白いかと言うと、色んなブロックの配置を変えてどう動作するのか試してみたり、ピタゴラスイッチのように連鎖システムを構築してみたり、好きな街を作ってキャラクターを住まわせてみたり。
昔から実験が好きなのでこーゆーゲームが好きなんですよね。
ぽこポケの話に戻しますと、このゲームDQB2にシステムがそっくりなんです。
さらに僕はポケモンが大好きなので好きなもの×好きなものを組み合わせたら面白いに決まってますよね。
まだまだプレイし始めでクリアもしてないんですが、最近の楽しみです。
ぽこポケやっている人、こんな街作ったよとか、
画像でもお話でも良かったら聞かせて下さい😊
サンドボックス(砂場遊び)というのが相性が良く、僕に少年の心を取り戻させてくれる時間かもしれません。
子供の頃は砂場遊びとかLEGOとかプラレールとか好きでよくやってました。
子供の頃に好きだったものっていつまでも好きですよね。
♪あの日の風鈴 AKB48
どこかで風鈴ちりんとなって僕はまわりを見回した
目にはみえない大事なものはいつのまにか古い記憶の中
ずっとずっと僕は少年のまま
何気ない日常とかも少しずつ書いていくつもりです。
べぽ🐾🐕️




