こんばんは!りゅうじです🫶🏻︎
今日はこれから YEPに出勤のため移動中に書いてます!
ベポもブログで曲を紹介したりテーマに書いてるのわかってるんだけど、今日は大好きな乃木坂の曲の事書きます。(ベポごめんね🙇♂️)
タイトルにもしている君の名は希望
乃木坂46の5thシングル「君の名は希望」は、当時の元気系アイドルソングとは真逆のピアノとストリングス主体の物語調楽曲。
作詞の秋元康は、デビューから5作連続センターを務め心身ともに疲弊していた生駒里奈を「乃木坂の希望」と捉えて歌詞を書き下ろしたそうです。
個人的見解なんだけど、割とJ-POPって
Aメロ→Bメロ→サビ
って移動する曲調が多い中、この曲は
Aメロ→Aメロ→Bメロ→Aメロ→Aメロ→サビ
って進行するんです。
最初のメロディ(綺麗だな)
→繰り返して同じメロディ(あれ同じ?)
→8小節(サビくるか?)
→最初のメロディ(あれまた同じ??)
→繰り返してまたまた同じメロディ(おや?少し飽きたぞ?、、ん?)
→サビ(おお!!盛り上がってる!!)
みたいな笑
文字じゃ伝わらないかもだけど、実際に聴きながら上の部分見てみて!理解度あがるから笑
そこに当時は違和感だったし、ピアノの前奏も相まって合唱曲みたいだし、当時のライバルAKB48は、フライングゲットやギンガムチェックなどノリノリな曲だし、全然違う感じテイストだったんです。
ただ、この曲を筆頭に乃木坂はピアノ前奏で始まる曲が増えていき、今ではすごいアイドルになりました。
乃木坂が初めて紅白に出場した時もこの君の名は希望を披露したんです。
当時は1期生だけで歌唱していたこの曲ですが、現在オリメンは全員卒業してしまったけど、First takeでも取り扱われるほど大切にされている曲です。
そんなこの曲、2013年の3/13、まさに13年前の今日リリースされました。
当時は斬新だったものが、続けていけば認められるって勇気つけられたなと思う良い曲です。
このブログも続けていけば今までよりももっと色々変わるかもって思いながら書こうと思います笑
そんな心境だったので今日は割と普段しない服装で出勤することにしました笑
スタッフと写真撮ってあげたいなぁ😆
あ、もちろん似合ってるって思い込んでるので苦情は受け付けません笑
ではもうすぐ新宿到着なので、また書きます💌
スタッフのブログが増えていってるの嬉しいね☺️
りゅうじ🎹




